夫の不倫に復讐!慰謝料450万円を獲得した方法!

当サイト『夫の不倫に復讐!探偵が教える慰謝料450万円を獲得した方法!』 は、探偵事務所「日本危機管理研究機構」が運営するサイトです。

 

慰謝料450万円の事例は、当事務所へ調査依頼者をされた方が実際に獲得したものになります。

 

旦那さんの不倫がほぼ確定したため、証拠をつかみ、とにかく何かしらの復讐をしたいという依頼がありました。

 

当事務所で証拠写真などを取得し、結果として旦那さんから350万円の慰謝料と毎月の養育費、不倫相手の女性からも100万円の慰謝料が支払われ合計450万円の慰謝料を得ることが出来ました。

 

高額な慰謝料請求が出来ることも珍しくない!

これは一般的な相場から言えば高めの慰謝料ではありますが、当事務所は、「不倫の証拠集めに強く熟知している」ことや提携している「弁護士が離婚専門」でかなり実績のある事務所であることなどから今回のように高額な慰謝料になることは少なくありません。

 

※離婚問題は弁護士にとって面倒な割にお金にならない仕事なので専門的に行っている弁護士はそれほど多くありませんし、(特に個人事務所は少ない)良心的な弁護士を探すのも苦労します。

 

裁判せずとも慰謝料が獲得できることも少なくない

また、経験から言えば裁判で有利になる証拠さえ集められれば、相手の性格や心理状態、経済状況などにもよりますが高額な請求に相手が応じることは少なくありませんし、裁判せずとも不倫相手も含め支払うことも少なくないです。

 

この事例である「慰謝料450万円」を獲得した依頼者は30代後半の専業主婦、Sさん(仮名)です。Sさんに詳しい状況などを書かせて頂く許可を頂いていますので書いていきます。

 

Sさんプロフィール〜状況

〜簡単なプロフィール〜
・38歳 目黒区在住(当時)
・子供は一人あり
・大卒(MARCH)後、大手企業に就職し、いわゆるバリキャリ系のキャリアウーマンだったが出産とともに専業主婦に
・夫は大手企業に勤めるエリートサラリーマン系

〜不倫を確信するまで〜
・子育てが落ち着いた頃から、仕事を口実に帰宅が遅かったり、朝帰りや外泊なども増え始める
・最初は少し増える程度だったものが段々とエスカレート
・その頃から子供の教育をめぐって徐々に不仲に
・うすうす感じていたが夫のLINEのポップアップから不倫を確信。しかし、その時は何も言えず
・理由は、その程度の証拠では夫に言いくるめられる可能性が大きかったことや、不倫を確信したことがなんだかんだショックで言うに言えなかった

〜不倫発覚後のSさんの行動〜
・その後、ネットでとにかく不倫や離婚、復讐事例などについての情報を集めまくる
・3週間ほど調べたところ自分で証拠を集めることは無理だと理解。また、裁判で使える証拠の獲得は非常に難しいことを知る
・インターネット検索で複数の探偵事務所を探し、様々な質問などをし検討
・単なる証拠集めだけでなく、証拠が取れた後の戦略案やその後の選択肢、事例などについても様々な情報提供やアドバイスをさせて頂いた
・当事務所を信頼頂き依頼、調査開始

 

慰謝料450万円を獲得したSさんが当事務所に相談してきたときの状況は、大まかにこのような状況でした。

 

熱くなるSさんをなだめ冷静に方針決定

Sさんはとにかく慰謝料や養育費を徹底的に取りたいとのことで熱くなられていましたが、そこを冷静になだめ方針を一緒に決めていきました。

 

そしてお話を詳しく聞いてみると、不仲になりつつあったとはいえ、子どもがいるので離婚までは考えていなかった。しかし、不倫発覚で一気に吹っ切れて徹底的に復讐し慰謝料や養育費をふんだくって離婚して子どもを一人で育てていこうと決意をされたようでした。

 

また、過去に仕事を頑張ってきた甲斐もあり、夫から慰謝料や養育費がもらえれば、自分一人でも十分な生活が送れそうとのことで証拠集めとして不倫の証拠写真と不倫相手の特定を依頼されました。

 

Sさんは裁判など面倒なことはせずに、とにかく慰謝料を500万円は取りたいという主張でした。しかし当然のことながら相手が示談に応じない可能性もあるので、裁判所に提出できるレベルの証拠の獲得をしながら、示談で慰謝料請求するためのアドバイス、話の持っていき方、交渉術なども含め提案しました。

 

不倫のパターンが分かると調査費用は安く済む

幸いにも旦那さんの不倫のパターンは決まっていたために、調査日数はそれほど多くかからず、なんと27万円ほどで証拠が獲得できました。

 

旦那さんの不倫する日にちやパターンが分かっている場合には、調査費用は安く済むことが多いです。

 

そこから先はSさんが旦那さんと不倫相手に直接話すということでしたので、こういった場合の交渉のポイントを徹底的にアドバイスしました。

 

結果としてこの証拠を元に旦那には離婚と慰謝料・養育費請求、不倫相手には慰謝料請求をし、裁判せずに示談で慰謝料だけで合計450万円をSさんは獲得できました。また、養育費も月額7万円を獲得しています。

 

慰謝料を出来るだけ多く取るためのポイント

慰謝料を出来るだけ多く取るためのポイントはいくつかありますが、裁判でなく示談で交渉できるのであれば、それが一番高額になりやすいです。なぜならば、裁判の場合には収入や不貞行為の程度によって相場が決まっているからです。(相手と状況によります)

 

不倫の慰謝料の相場としては、不倫の程度や旦那の収入にもよりますが300万円までが裁判ではMAXとも言われています。一方示談の場合は当事者次第なのです。しかし、単純にあまり高額に吹っかけすぎてもうまくいかないことも多いです。この辺りはプロがアドバイスできる点です。

 

相手の不意をついて、念書などの書面などで確約させてしまうなども一つの方法ですし、親族を巻き込んでいくなどのドロ沼的な方法などもあります。養育費についても途中で支払われなくなるケースなどもありますが、そのあたりもアドバイスさせて頂きます。

 

そうしたあらゆる方法についても当事務所では経験し熟知しています。相手の性格などから、どのような対応が最善かもアドバイスできます。このあたりは、大手探偵事務所では決してできないサービスだと自負しています。

 

旦那さんの不倫などにお悩みの方は、まずは一度無料相談をしてみることをオススメします。

 

下記相談フォームをクリック後、電話かメールなどご希望の方法にて相談を承ります。また秘密厳守ですし、個人情報が気になる方は、偽名などでも大丈夫です。

 

危機管理研究機構

 

調査依頼が前提というわけではありませんので、単に話を聞いてほしいというレベルのものでも大歓迎です。あなたが前向きな気持ちになれるようなアドバイスなどをさせて頂きます。それこそが、当事務所の理念です。

 

失敗しない証拠集めの方法とは?

不倫の復讐の為に、慰謝料を請求しようとする場合、基本的には「示談」でも「裁判」でも「不倫の証拠」は必要になります。不倫の証拠さえ集めることが出来れば、圧倒的有利に復讐計画を進めることが出来ると思います。

 

そして当事者の方にとっては盲点ですが、不倫されている側が忘れがちな注意点があります。それは、証拠集めなどを行おうとすると「相手も気づく」ということです。

 

不思議なことに、証拠を集めて慰謝料請求をしようと考えると相手の警戒心が強くなったり、一時的に不倫相手と会う頻度が減ったりするものです。

 

これは、マーフィーの法則かのように経験上、多くの場合起こります。特になぜか奥様が一人で証拠を集めようとする場合に顕著です。第六感が働くこともあるでしょうし、証拠集めを考えている些細な動きに違和感を感じるのかもしれません。

 

よくある失敗パターン

そして、よくあるパターンが「自分で証拠を集めようとして失敗」してしまうというケースと「証拠のレベルが低くて開き直られてしまう」というケースです。

 

簡単に思われがちですが、ぐうの音も出ない証拠である「ホテルに入る明瞭な写真」などを自分で張り込んで写真撮影するのはかなり難しいです。

 

かといって、携帯やスマホのメールなどを盗み見するなどして不倫の証拠だなどと言ったとしても、ごまかされたり、勝手に携帯を見たことに対して逆切れされたりします。

 

こうなってしまうと、相手の警戒レベルがMAXに高まりますので、そうした後に探偵会社に依頼してもガードが高く長期戦が予想され、結果として高くつくことも多いです。

 

どんなものが証拠になるの?

ところで、法的に効力のある「浮気や不倫の証拠」とはどんなものなのでしょうか?

 

せっかく慰謝料を請求しようにも裁判で認められるような証拠でないと、慰謝料請求が認められないケースはもちろん、相手が開き直る可能性があります。

 

開き直った人間ほど厄介で腹の立つ相手はいません。「証拠はあるのか?」などといけしゃあしゃあと言ってくるからです。相手も慰謝料を払いたくない一心ですのでそれぐらいのことはしてくるものと思った方が良いでしょう。

 

ぐうの音の出ない証拠を突き付けることが不倫の復讐への第一歩です。

 

法的に効力のある不倫の証拠

法的に効力があり裁判でも有効な不倫の証拠は下記のようなものです。

 

ラブホテルに入る写真

ラブホテルでの滞在時間が1時間程度以上はあったことが分かる写真が理想です。

 

相手の家に複数回入る写真

家に行く行為というのは、不貞行為の為に行くとは限りませんので、複数回の出入りが確認できないと不貞行為の立証にはなりません。

 

法的に効力のない証拠

逆に、以下のものは法的に効力のある証拠ではありませんので注意が必要です。

 

浮気があったことが分かるメールやLINE

キスの写真

ホテルの領収書

 

これらの証拠は、口喧嘩レベルや示談交渉であれば有利にコトを進めることができるかもしれませんが、裁判での証拠にはなりませんので弁護士にこれらの証拠をもとに依頼しても断られる可能性が非常に高いです。

 

また、口喧嘩や示談交渉においても相手が開き直るというケースが最近では多いです。TV番組やインターネットでの情報により、不貞の証拠はラブホテルなどの写真でないと認められないということが広く知れ渡っているためです。

 

相手も当然のことながら慰謝料は払いたくありませんので、開き直って「そんなのは証拠にならない、ねつ造だ」「証拠があるなら裁判で」などと開き直ってきます。

 

こうなってしまうと、不倫への復讐どころではなくなってしまいます。

 

ですので結論としては、徹底的に復讐したいならば、不倫の証拠集めはプロの探偵会社に依頼すべきなのです。

 

浮気や不倫の証拠集めをするなら、日本危機管理研究機構へ

当事務所「日本危機管理研究機構」では、依頼者に寄り添って丁寧に相談をお聞きしています。

 

正式に依頼をされるまでは料金は一切無料です。何度でも無料相談をお受けしていますのでお気軽にご相談ください。当事務所では、大手探偵事務所には絶対に出来ないきめ細かなフォローを行うことを信条に設立致しました。

 

例えばご依頼を受ける中で出てくるのが

 

「離婚してしまって子どもは平気か?」

 

といった悩みです。

 

そうした場合でも、無責任に大丈夫などとは言いません。お子さんの年齢なども含め、人それぞれ状況が違うからです。

 

事例などを交えてお話をさせて頂きながら、離婚を希望されていても、場合によっては離婚しないことをオススメすることもあります。

 

ただ、その際にもきちんと証拠を獲得し、旦那さんと不倫相手に対し念書を書かせたり不倫相手に慰謝料請求をするなどしかるべき復讐案も提案いたします。そしてその後、不安のない生活が出来るようにきめ細かなアドバイスなどを致します。

 

広告費などの経費を最大限抑えているからコスパが良い

依頼者様から当事務所は非常にコスパが良いとよく言われますが、単純に広告費などの経費を最大限抑えているからです。

 

聡明な方であれば常識かもしれませんが、経費がかさむのは「人件費」「賃料」「広告費」です。調査の場合には人件費を大きく削ることは業務上できません。そのため、「広告費」「賃料」を大きく削っています。事務所も手狭で無駄な管理費等を一切かけていません。

 

「広告費」「賃料」は調査会社の能力とは関係がないからです。そこに費用をかければ必然的に価格に上乗せするしかありません。当事務所ではそれをしていない為、原価に対して適正な利益を乗せるのみのリーズナブルな価格で対応することができます。

 

当然、アクセスの良い一等地などに広々とした事務所があったほうが、一般論で言えば印象も良いでしょう。ですが、逆に大きな固定費がかからない為、多くの依頼件数が必要でなく無理な営業も必要ありません。結果として一人一人の依頼者様と向き合って問題解決に全力で取り組めるのです。

 

旦那さんの不倫などにお悩みの方は、まずは一度無料相談をしてみることをオススメします。

 

下記相談フォームをクリック後、電話かメールなどご希望の方法にて相談を承ります。また秘密厳守ですし、個人情報が気になる方は、偽名などでも大丈夫です。

 

危機管理研究機構

 

調査依頼が前提というわけではありませんので、単に話を聞いてほしいというレベルのものでも大歓迎です。あなたが前向きな気持ちになれるようなアドバイスなどをさせて頂きます。それこそが、当事務所の理念です。

 

探偵事務所に相談するアクションがどうしても出来ない・・・

多くの方が、探偵事務所(興信所)に相談する際に大きな葛藤があります。

 

例えば・・・

 

あまり馴染みがなく、後ろめたいイメージがある

どの探偵事務所に依頼するのが良いか検討もつかない

参考になる口コミが皆無

不倫の決定的瞬間の証拠写真が取れてしまうことが怖い

不倫も長く続かずそのうち別れてくれるだろう

 

こういった気持ちがあり、探偵会社や弁護士等への相談が後回しになり結果として事態が悪化することが珍しくありません。

 

厳しい現実かもしれませんが、不倫がほぼ確実な場合には後回しにして事態が好転することは皆無です。具体的には、

 

証拠をつかむチャンスを逃すかもしれません

旦那が警戒し調査が難しくなるかもしれません

夫の方から離婚したいと言われるかもしれません

不利な条件で離婚しなければならなくなるかもしれません

ストレスから体調が悪くなるかもしれません

ストレスから肌荒れがひどくなるかもしれません

仕事に集中出来ないかもしれません

旦那が不倫相手との結婚を望むかもしれません

お子さんに八つ当たりしてしまうかもしれません

 

 

こういったことは決してあなたの望んでいることではないはずです。

 

人間は未知の世界に飛び込んだり新しい行動を取る場合、恐ろしい気持ちになったり、重労働に取り掛かるような気がして行動を起こしません。

 

ですが、とりあえず軽い行動から始めてみると、案外大したことではなかったと拍子抜けすることも多いはずです。

 

今回の旦那様の不倫問題についても同様だと思います。探偵会社を選んだり、問合せをしたりするのはかなりの重労働、一大決心が必要なものだと思います。

 

人生で何度も探偵事務所に依頼する人は、ほとんどいないと思いますので。

 

ですので、当事務所ではそういった依頼者様の気持ちを汲んで、最初の行動のハードルも低く設定しています。

 

電話、メールなどお好きな方法にて無料相談に対応しています。

 

下記の相談フォームの入力もできるだけ入力項目を少なくしていますし、偽名でも構いません。

 

相談フォームをクリック後、電話かメールなどご希望の方法にて相談を承ります。もちろん秘密厳守ですのでご安心ください。

 

危機管理研究機構

 

よくあるご質問

 

費用はどれくらいかかるのか?

一概にいくらとは言えません。
尾行している日に不貞行為をするとは限らないからです。
目安としては尾行1時間10,000円〜(複数名で尾行するため)
1日6時間の張り込み、7日間で証拠を押さえることが出来たとして1日6万円〜、7日間で42万円程度となります。
上記はあくまで目安となります。
不貞行為に及ぶ日時が明確であるなど、尾行や張り込みの時間が短ければこれより安価に抑えられる場合もあります。
そのために、当事務所では様々な情報を事前にお聞かせ頂き、なるべく費用を抑えられるように依頼者様と寄り添って問題解決に尽力致します。

 

どこまで調べられるのか?

不倫の場合には、不貞行為の有無、不貞行為の証拠写真(ラブホテル等に入る写真など)、不倫相手の写真・氏名・住所・家族構成・職場等ご要望に応じて対応致します。

 

どこまでが復讐として合法なのか?

復讐の定義によりますので一概には言えません。
違法とは言えないものの、民事で損害賠償などで訴えられる可能性のある行為など線引きは非常に難しいですので、ご相談の際に弁護士の見解などを含めアドバイスさせて頂きます。

 

 

上記にないご質問などはご相談の際にお申し付け頂ければ回答させて頂きます。

 

危機管理研究機構